我が家の車買い替えのタイミング

fulです。

今日は皆さんに我が家の車買い替えのタイミングをご紹介します。

我が家では2台の車を保有していて、今までに乗り替えた車は全部で11台。

私も主人も車が好きなので、それぞれにこだわりがあって購入した車ばかりです。
車を買い換えたタイミングを考えてみると、「事故に遭って廃車」や「完全に車が古くなってダメになった」ということは1度もなく、他の理由が2つあります。

1つ目は、購入してから年数が経過して様々な費用がかかるようになってきた時。
一番大きな費用として考えられるのは車検ですが、
その他にもバッテリーが弱くなってきた時やタイヤの買い替え時、またタイミングベルトの交換時など、
大きな費用が重なった際に買い替えることが多いです。
ですから新車を購入して5年目、7年目、9年目の車検前の買い替えがほとんどです。
2つ目の理由は、欲しいと一目ぼれしてしまった車が現れた時。
今までに4台どうしても乗りたいと思う車が発売され、
そのタイミングで乗り換えたことがあります。
しかもすべてそれまで乗っていた車がモデルチェンジされた時。

全く新たに発売された車に惹かれることはほとんどないのですが、
もともと好きで購入した車がフルモデルチェンジされたタイミングで一目ぼれしてしまい、
買い替えることになっています。

我が家で今までに車を買い替えたタイミングはこの2つで、おそらく今後もそうなると思います。

今後もというか早速、気になる車をがあるおで車買取を札幌市の業者にしてもらって見に行きたいと思ます。

「節約しすぎない」適当節約術・・・エアコン編

ちょっとした事の節約から始まった私の節約生活ですか、いつの間にか節約が習慣となったfulです。

今日は皆さんにも身近なエアコンの節約術をご紹介します。

エアコンが日本の家庭に普及して久しいですが、「クーラー」と呼ばれ冷房専用の家電製品としてエアコンが登場した数十年前や、エアコンの性能が今よりも暖房性能がいちじるしく低かった20年ほど前まではエアコンで部屋を暖める暖房を利用する人は多くありませんでした。

しかし、現在はエアコンの暖房性能も以前と比べて格段に部屋を暖める機能が発達したおかげで秋冬の寒い季節もエアコン暖房で快適に過ごせるようになりました。

ただ、今でも東北以北の東北地方や北陸地方、北海道地方や北関東の一部などはエアコンの暖房機能では十分に部屋を暖める事は出来ないという事実はあれど、依然としてエアコンを秋冬の気温が低くなる寒い季節の暖房として利用している人も多いです。

今回は、そんなエアコンを出来るだけ「適当に」、しかし「効果的に」利用して節約する節約術を教えちゃいます。

こまめな節約が苦手な人に最適の「適当エアコン」節約術、ぜひご覧ください。

■「2時間以内につける」のであればエアコンは消さない方が良い

よくエアコンの電気代を節約すると言ってやたらとエアコンの電気をこまめに消してしまっている人を見かけますが、実はこの「こまめにエアコンを消す」というのは電気代を節約するどころかエアコンの電気代がつけっぱなしの状態よりも電気代がかかってしまう事を皆様はご存知でしたでしょうか。

エアコンというのは、暖房の場合「部屋を暖め始める点け始めの時」、冷房の場合は「部屋を冷やし始める点け始めの時」に一番電気の消費量が多くなります。

この為、こまめにエアコンの電気を点けたり消したりしすぎてしまうと、部屋を暖めるのに逆に電気を使いすぎてしまって、つけっぱなしでいるよりもエアコンの電気代がかかってしまいます。

よって、エアコンの電気代を節約するのであれば、原則として「2時間以内にふたたびエアコンを点ける時はエアコンはつけっぱなしにしておく」、「2時間以上エアコンを使う必要がない時にはエアコンを消す」というごく簡単な事を気をつけているだけで、つけっぱなしやこまめにエアコンの電気を消すよりも効果的にカンタンにエアコン使用にかかる電気代を節約する事が出来ます。

私たちの周りは今、電化製品の山に埋もれている訳です。ほんのちょっとした事で簡単に節約できますので皆さんも身の回りの電化製品をよく観察してみてくださいね!